IRツール
IRの伝達力に、 サステナブルな品格を。
企業の姿勢と想いが、正しく伝えるための支援を
- 統合報告書やCSRレポートは、企業の未来像や責任を映し出す鏡
- 環境配慮の姿勢を加わることで、ESG投資・SDGs評価の向上につながる
- 情報伝達ツール一つ一つへの取り組みが、企業としての信頼の証
おすすめアイテム
ご存知ですか?
IRツールには様々な環境マークが表示されていますが、
FSC®マークや環境配慮インキマークは一般的で、約8割の企業が採用しています。
一方、水なし印刷のバタフライマークやCO2削減量を示すカーボンオフセットなどは、
表示できる印刷会社も限られ、まだまだ認知度が低いため、
これらを活用することで貴社の環境への取り組みに独自の付加価値を与えることができます。
2024年 環境関連のマーク掲載率
参考文献:一般社団法人日本WPA 企業IR関係レポート調査


水なし印刷
運営主体名
一般社団法人日本WPA
概要
一般的なオフセット印刷では湿し水を使用しますが、その一部には揮発性有機化合物(VOC)を含む場合があり、大気中への排出により環境負荷の一因となる可能性があります。水なし印刷は湿し水を使用しないため、VOC排出や廃液の削減につながり、環境負荷低減に寄与する印刷方式です。また、水質汚濁防止法への対応やグリーン購入法の基準に適合する取り組みとして活用されています。

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このマークは上記のSDGs17目標に貢献します
※各素材・取り組みの環境効果や社会的意義は、原料構成、製造工程、評価方法等により異なる場合があります。






