
環境配慮型プロモーション
企業価値もブランド価値も高めるサステナブルな選択
- #環境印刷
- #ノベルティ
- #ディスプレイ
- #イベント施工
素材、デザイン、製造の過程で人と環境に配慮したものづくり。豊かな未来を築くため、持続可能なプロモーション活動をサポートします。
私たちの提案するプロモーション
環境負荷の“低減”資源循環
- ・FSC®認証紙
- ・バイオマス
- ・再生素材
- ・フェアトレード 等
想いを誰にでも優しい“カタチ”に
- ・業界を問わず、豊富な実績で培った“伝わるデザイン”
- ・ユニバーサルデザイン
- ・オンライン校正システム 等
環境配慮を“実行”するプロセス
- ・カーボンオフセット
- ・水なし印刷
- ・環境配慮インキ
- ・小ロット対応/ 品質管理 等
企業価値を“社会に広げる”
- ・ESG/GX 推進との連動
- ・CO₂ 削減量の可視化
- ・環境マーク表示 等
紙媒体、ノベルティ、イベント装飾、WEB/映像などのデジタル媒体で
お客様の想いを、最適な “カタチ” で表現します。
特集ページ
環境マーク
環境への負荷軽減を可視化させることは、持続可能な未来へ取り組む意識の向上につながります。
※一部ロゴマークは、運営主体社に申請許諾が必要となります。
実績一覧
環境への負荷軽減を可視化させることは、持続可能な未来へ取り組む意識の向上につながります。
選ばれる理由
CSR活動に取り組む姿勢を伝えるためのツールとして環境マークを使用することは、
お客様の信頼とブランディングを必ず向上させるでしょう。
企業のイメージ向上 につながる
エシカル消費につながる商品・サービスの提供が企業のイメージ向上につながると思いますか?
※エシカル(=倫理的・道徳的)消費:地域の活性化や雇用などを含む、人・社会・地域・環境に配慮した消費行動取り組み例:
「エコバックやマイボトルの活用」「節電や節水でエネルギー消費量を減らす」「食品ロスへの対策」など
*出典:消費者庁による「倫理的消費(エシカル消費)」に関する 消費者意識調査報告書|2020年2月28日 (抜粋版:そう思う/どちらかというとそう思うの合計)
購買意欲につながる
あなたは、これまでにエシカル消費につながる商品・サービスを購入したことがありますか。 また、今後も購入したいと思いますか?
*:回答「これまで購入したことがあり、今後も購入したい+これまでに購入したことはないが、今後は購入したい」の合計
NEWS
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2026.04.15
特集
エシカル名刺・封筒特集ページを公開しました。
→ -
2026.04.02
イベント
「2026NEW環境展」に出展いたします
→ -
2026.04.01
お知らせ
組織変更のお知らせ|お客様への提供価値をさらに高める体制へ
→ -
2025.12.26
お知らせ
環境配慮×高精細印刷で実現するアートカレンダー2026年版配布のお知らせ
→ -
2025.12.22
お知らせ
年末年始休業期間のお知らせ
→
当社について
株式会社日精ピーアール
2007年に水なし印刷機を導入し、
2019年都内で初めて水なしLED-UV印刷を導入し
“環境対応印刷のリーディングカンパニー”を
ミッション(使命)とし取り組んでおります。

■ 取引実績
2300社 以上(2005年以降 お取引企業数)
一般企業・広告代理店・官公庁・自治体・学校法人など各業界業種の企業様とお取引がります!
■ 水なし印刷使用率
100%
保木間プリテックセンターでは全台水なし印刷機となってります。
■ 環境配慮インキ使用率
100%
保木間プリテックセンターではNonVOCインキ・ベジタブルインキが標準となってります。
■ 年表
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1935年 10月
東京都中央区にて創業
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2007年 12月
保木間プリテックセンターにて「水なし印刷」スタート
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2008年 10月
FSC認証取得
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2010年 03月
カーボンオフセット契約締結
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2013年 04月
保木間プリテックセンターで
使用する電力をグリーン電力化
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2014年 04月
NonVOCインキ採用
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2019年 03月
アキヤマ菊全10色機にLED-UV装置を挿入。
水なし印刷でのLED-UV化は東京都では初導入。
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2023年 02月
第15回経営者「環境力」大賞において奨励賞受賞
官公庁・団体・企業とのパートナーシップ
水なし印刷
運営主体名
一般社団法人日本WPA
概要
一般的なオフセット印刷では湿し水を使用しますが、その一部には揮発性有機化合物(VOC)を含む場合があり、大気中への排出により環境負荷の一因となる可能性があります。水なし印刷は湿し水を使用しないため、VOC排出や廃液の削減につながり、環境負荷低減に寄与する印刷方式です。また、水質汚濁防止法への対応やグリーン購入法の基準に適合する取り組みとして活用されています。

- 会社案内
- 環境報告書
- CSRレポート
- IRレポート
- 統合報告書などの商業印刷物
- 書籍
- 雑誌などの出版印刷物
このマークは上記のSDGs17目標に貢献します
※各素材・取り組みの環境効果や社会的意義は、原料構成、製造工程、評価方法等により異なる場合があります。
カーボンフットプリント(CFP)
運営主体名
一般社団法人サステナブル経営推進機構
概要
カーボンフットプリント(CFP)とは、CO2排出量を計算し「見える化」することで、CO2排出量削減を目指す仕組みです。CFPは、CO2排出量の多い製造方法や原料を見直すことで製品のCO2排出量を削減していくことを目的としています。日本WPAでは水なし印刷専用のPCR(カーボンフットプリントの算定ルール)を策定しました。CFPマークは地球温暖化負荷のみを対象とし、積極的な地球温暖化防止への取組みを示しています。

- 会社案内
- 環境報告書
- CSRレポート
- IRレポート
- 統合報告書などの商業印刷物
- 書籍
- 雑誌などの出版印刷物
このマークは上記のSDGs17目標に貢献します
※各素材・取り組みの環境効果や社会的意義は、原料構成、製造工程、評価方法等により異なる場合があります。
FSC®認証紙
運営主体名
FSC®(Forest Stewardship Council:森林管理協議会)
概要
適切に管理された森林から生産された木材であることを証明する国際的な森林認証制度です。環境・社会・経済の観点から持続可能な森林管理が行われているかを第三者機関が評価・認証します。グリーン購入法の対象となる場合もあり、企業の環境配慮の取り組みの一つとして活用されています。

- 会社案内
- 環境報告書
- CSRレポート
- IRレポート
- 統合報告書などの各種商業印刷物
- パッケージなどの包装印刷物
- 書籍
- 雑誌などの出版印刷物
- 名刺
- 封筒などの事務用印刷物
このマークは上記のSDGs17目標に貢献します
※各素材・取り組みの環境効果や社会的意義は、原料構成、製造工程、評価方法等により異なる場合があります。
エコマーク
運営主体名
公益財団法人日本環境協会
概要
ライフサイクル全体を考慮して環境保全に資する商品を認定し、表示する制度です。ISOの規格(ISO14024)に則った我が国唯一の第三者認証によるタイプI環境ラベル制度です。幅広い商品(物品、サービス)を対象とし、商品の類型ごとに認定基準を設定、公表しています。(公財)日本環境協会において、幅広い利害関係者が参加する委員会の下で運営されています。

- 封筒(対象商品限定)
- 再プラ使用のパネルボード
このマークは上記のSDGs17目標に貢献します
※各素材・取り組みの環境効果や社会的意義は、原料構成、製造工程、評価方法等により異なる場合があります。
バナナペーパー
運営主体名
ワンプラネット・ペーパー®協議会
概要
オーガニックバナナの収穫後に廃棄される茎から採取したバナナ繊維を配合し、古紙または森林認証パルプ等と組み合わせて製造された紙です。未利用資源の有効活用に加え、生産地での雇用創出やフェアトレードの考え方を取り入れた持続可能な資源活用の観点からも注目されています。バナナペーパーには、バナナ繊維の配合率が5%以上および20%以上の種類があります。20%以上配合したバナナペーパーを使用した製品は、WFTO認証の対象となります。※フェアトレード:開発途上国等で生産された原料や製品について、適正な価格で継続的に取引を行うことにより、生産者の生活向上や環境配慮を支援する取り組みの一つです。

- 名刺
- 封筒などの事務用印刷物
このマークは上記のSDGs17目標に貢献します
※各素材・取り組みの環境効果や社会的意義は、原料構成、製造工程、評価方法等により異なる場合があります。
プラスチック・スマート
運営主体名
環境省
概要
プロジェクトにご賛同を頂き、取組をご登録頂いた全ての自治体・企業・団体の方、SNSで取組を発信いただいた個人の方が、海洋プラスチックごみ問題の解決に貢献する取組を実施していることをPRするために作られるポスター、チラシ、パンフレット、ポップ広告等の資材や名刺、HPなどに使用することができます。 プロジェクト:プラスチックごみの正しい処理やリサイクル方法を広め、バイオマスプラスチックや代替素材などを理解しながら、プラスチックと賢く付き合っていくこと

- 紙製ファイル
- フォルダー
- 段ボールパネルなどの一部サインディスプレイ商品
このマークは上記のSDGs17目標に貢献します
※各素材・取り組みの環境効果や社会的意義は、原料構成、製造工程、評価方法等により異なる場合があります。
再生紙使用マーク
運営主体名
3R活動推進フォーラム
概要
紙のリサイクルで森林資源の節約に貢献 紙をリサイクルすることで、紙ごみが資源として甦り、森林資源の節約につながります。新しく木を伐採する必要がないため、回収古紙を使用したリサイクル製品も間接的に森林保全に繋がると考えられています。古紙を使用した森林認証製品やグリーン購入法※3に適合した製品、エコマーク認定製品等をご用意しております。※3 グリーン購入法 : 国や独立行政法人などの機関が、環境に配慮した製品(環境物品)を優先的に購入し、環境配慮型製品の需要拡大を目的とする法律。封筒の場合は、「古紙パルプ配合率40%以上であること」などが適合基準となります。

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- 環境報告書
- CSRレポート
- IRレポート
- 統合報告書などの各種商業印刷物
- パッケージなどの包装印刷物
- 書籍
- 雑誌などの出版印刷物
- 名刺
- 封筒などの事務用印刷物
このマークは上記のSDGs17目標に貢献します
※各素材・取り組みの環境効果や社会的意義は、原料構成、製造工程、評価方法等により異なる場合があります。



























